受注生産品

コンパクトな2平米の20xシリーズ

シフトベース
ラインナップの中で
最もコンパクト

格納時の寸法
W:511mm × D:1,000mm × H:1,463mm ※1
安全荷重
180kg
本体重量
65kg
施工高さ
2,400mm~2,800mm対応
積載台数
4トン平車:30台、10トン平車:45台 ※2

※1 天坂2枚折り畳み型(当社調べ)
※2 積載台数は目安です。トラック荷台の大きさにより積載台数は変動します。

ショートボディに
十分な高さで
取り回し抜群

格納時の寸法
W:511mm × D:1,000mm × H:1,463mm ※1
安全荷重
180kg
本体重量
85kg
施工高さ
2,900mm~3,700mm対応
積載台数
4トン平車:27台、10トン平車:45台 ※2

※1 天坂2枚折り畳み型(当社調べ)
※2 積載台数は目安です。トラック荷台の大きさにより積載台数は変動します。

ワイドな広さ3平米の30xシリーズ

高さよりも
広さを重視する
現場に

格納時の寸法
W:480mm × D:1,000mm × H:1,712mm ※1
安全荷重
180kg
本体重量
80kg
施工高さ
2,400mm~2,800mm対応
積載台数
4トン平車:30台、10トン平車:45台 ※2

※1 天坂2枚折り畳み型(当社調べ)
※2 積載台数は目安です。トラック荷台の大きさにより積載台数は変動します。

シフトベース
ラインナップの中で
最も大きいモデル

格納時の寸法
W:501mm × D:1,000mm × H:1,712mm ※1
安全荷重
180kg
本体重量
95kg
施工高さ
2,900mm~3,700mm対応
積載台数
4トン平車:28台、10トン平車:45台 ※2

※1 天坂2枚折り畳み型(当社調べ)
※2 積載台数は目安です。トラック荷台の大きさにより積載台数は変動します。

使用例

※H1,950mm使用時
単体使用例

302型 1台
開口手摺 1台
手摺 7台
II型梯子 1台

※H1,950mm使用時
横連結例

302型 2台
連結板 3枚
開口手摺 1台
手摺 11台
II型梯子 1台

※H1,000mm使用時
縦連結例

302型 2台
202型 1台
連結板 2枚
II型梯子 1台

オプション

I型梯子

II型梯子
※開口手摺に装着

開口手摺
(巾木付)

手摺
(巾木付)

連結板
※縦横同時連結不可

組み立て方の手順

シフトベースの組み立て方をご紹介します。

  • I型(201,301)
  • キャスターロックで組み立て作業スタート

  • 天坂ロック解除

  • シフトベースを開く

  • 開いたかしっかり確認

  • 天坂連結ピンと、上昇レバーをしっかり握ります

  • 二人で「せーの」で持ち上げてください

  • 持ち上げたらしっかりロックして下さい

  • 足場の完成です

  • 高さ調整ピンA解除

  • 任意の位置に引き上げてロック

  • 高さ調整ピンB解除、2人で引き上げてロック

  • II型(202,302)
  • キャスターロックで組み立て作業スタート

  • 天坂ロック解除

  • シフトベースを開く

  • 開いたかしっかり確認

  • 天坂連結ピンと、上昇レバーをしっかり握ります

  • 二人で「せーの」で持ち上げてください

  • 持ち上げたらしっかりロックして下さい

  • 足場の完成です

  • 高さ調整ピンA解除

  • 任意の位置に引き上げてロック

  • 高さ調整ピンB解除、2人で持ち上げる

  • 持ち上げたら高さ調整ピンBをロック!

  • 筋交いをはめてロック

シフトベースを安全にお使い頂くために

  • 必ず2人1組で取り扱って下さい。
  • 使用時は車輪のストッパーは必ずロックして下さい。
  • 水平面で全ての車輪が地面についた状態で使用して下さい。
  • ロックピンのはめ込みを確認して下さい。
  • 足場以外の目的に使用しないで下さい。
  • 繋ぎパイプが曲がった状態では絶対に使用しないで下さい。
  • 調整ピンが、うすく隙間が開いている時は、ロックされていません。
  • シフトベース201,301に筋交いはありません。
  • 本製品の安全荷重は180kgです。それ以上の重量は想定しておりません。